浜松地域支部

ご挨拶

拝 啓

 

いつの間にか涼しさを感じる季節となりました。

9月には市内でも大雨による被害が出ましたが、校友の皆様の地域ではいかがだったでしょうか?被害にあわれた校友におかれましては、一日も早い復旧をお祈りいたします。

さて、校友会では4月の地域支部総会の開催を始めとして、県支部総会、全国校友会滋賀大会へと参加をしてまいりました。

この間、静岡草薙グランドでの母校明治大学対帝京大学のラグビー観戦や遠州稲門会(早大OB)総会へ出席をいたしました。

現在は、年末に予定のラグビー明早戦観戦や忘年会の準備に入っております。

また既にご案内のとおり、来年612日には当浜松において静岡県支部総会を開催いたします。地域支部総会と併せて開催予定であり、その際には、是非とも多くの校友のご参加をお願いいたします。

年度代わりの頃に、皆様に詳細をご案内できるものと思います。

季節の変わり目でもあり、お体ご自愛のほど祈念いたします。

 

敬 具

平成27年10月吉日

新年おめでとうございます!。
会員の皆様におかれましてはお健やかな新年を迎えられたこととお喜び申し上げます。
皆様には常日頃から校友会活動に絶大なるご理解、ご協力をいただき誠にありがとうございます。また、昨年4月の総会において前地域支部長からバトンタッチを受け、早くも9か月が経過いたしましたが、この間の活動につきましても多々ご協力をいただき活動を盛り上げていただきました。ありがとうございました。
以下、昨年の活動状況概要と新年の予定等ご報告させていただきます。
・4月14日(土)コンコルド浜松にて第62回総会を開催(役員改選)
会員110名の出席とゲストとして遠州稲門会(早稲田大学OB会)6名出席
校友の宮本武彦氏(前浜松市副市長)を講師に『お節介のススメ』を聴講
 昭和33年卒の9名に記念品を贈り喜寿を祝いました。
・9月9日(日)静岡グランシップにおける第48回全国校友静岡大会へ浜松地域支部から64名が参加、参加者総数1300名と大盛況でした。
 校友の元内閣総理大臣村山富市氏、校友会長向殿政男氏、理事長日高憲三氏、学長福宮賢一氏の他、川勝平太静岡県知事、田辺信宏静岡市長が列席
・12月2日(日)国立競技場にて開催された大学ラグビー明早戦へ25名観戦、ロスタイムでのトライ、そして優勝と劇的な場面に立ち会いました。
・12月6日(木)コンコルド浜松にて忘年会開催45名が参加、1年間を振り返り和やかな時間を過ごしました。
・校友の祝い事として8月26日元市議会議長遠藤隆久氏の叙勲祝(旭日小綬章)、9月19日(水)小楠和男県議会議長の就任祝に多数の校友がお祝いに駆けつけました。
・幹事会としての活動は毎月の定例会、臨時会と県役員会へ5回出席しました。
新年につきましては、これから計画を立ててまいりますが、現在確定しているものとして①4月13日(土)グランドホテル浜松にて浜松地域支部総会②9月7日(土)富士市にて静岡県支部総会③10月5日(土)大分市にて全国校友大分大会があります。
本年もより多くの会員の皆様にご参加いただけるよう活動を充実させてまいりますので、これまでに変わらずご理解、ご協力の程お願い申し上げま暑中お見舞い申し上げます。浜松地域支部会員の皆様へ
 地域支部長挨拶

 

2012-10-24 20.10.32

        令和3年1月1日 明治大学校友会浜松地域支部校友の皆様へ 明治大学校友会浜松地域支部 支部長 鈴木保博 令和3年新年挨拶   明治大学校友会浜松地域支部校友の皆様には新型コロナウイルスによる厳しい状況が続く中、期待と不安が交錯する複雑な思いで新年をお迎えのことと存じます。   日頃より校友会の諸活動にご参加、ご支援いただきまして誠にありがとうございます。今年度はコロナ禍の中、本部、県支部関係の行事も含め、地域支部の活動も殆どが中止となり、心苦しい限りです。   昨年12月には感染対策を施したなかでの新たな試みとして、ラグビー明早戦をホテルの大型スクリーンで観戦応援する忘年会を企画しましたが、感染拡大の深刻さが増すばかりとなり、止む無く中止としました。   今年の年初は箱根駅伝、ラグビーとも期待出来そうですので、ゆっくりとテレビ応援し、1年の良いスタートを願いましょう。   浜松地域支部では今年度が支部創立70周年の記念すべき年に当たり、どんな形で祝うかを検討してまいりましたが、次回の支部総会に冠を付けて開催するのが良いのではないかと考えております。記念誌、記念品等も含め引き続き検討してまいります。ただ、未だコロナの収束が見通せませんので、開催時期、方法は固まり次第改めてご案内させていただきます。   また、3~4年毎に開催してまいりましたマンドリン公演もまだ先のこととは言え、見切り発車の手配も出来ず、コロナが収束しない中では席割も含めた規模の制約等も避けられず、当面は情報収集に努め、開催の時期を窺うこととしたいと思います。   一刻も早いコロナの収束を願うとともに、校友会活動も今までと全く同じで形で運営が出来るとは限りません。皆様のお知恵もいただきながら新しい形も模索していきたいと思いますので、今年1年よろしくお願い申し上げます。  

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